中庸とは彼の辞書に存在しない言葉です。
体が弱っているところにインフルエンザの攻撃を受けたら抵抗できないと恐がらせていますが、喉もと過ぎれば熱さ忘れると言うように、全然懲りない性格です。
さて、12月18日の東京ビューティーサミット クリスマススペシャルまであと1週間を切りました。
昨日前回の優勝者の最後の調整をおこないました。
銀座いけだクリニックによるメイクアップ理論を3次元的に応用した3Dデザイン。
年賀状の表書きの印刷を終えました。
こんどこそ完璧・・
と思いきや、何故が2枚、ハガキの向きが逆で・・
(-_-; 私の辞書に “完璧” という文字はありません。
ところで印刷も終盤にさしかかった頃に、警告が表示されました。
断るって娘の辞書にはないようでして。
どんだけ食べるんや?????。
あとから聞けば半分は息子の方へいっていたらしいのですが。
後何回、このメンバーで食事が出来るでしょうか。
帰ると母から留守番電話が入っていました。
この言葉を辞書でひくと、どうやら聖書の一節のようですね。
「手を尽くして働きかけても、人がそれに応じて動き出さないことのたとえ」なのだそうです。
今週のあなたは、「笛吹けど踊らず」というような状況を見聞きするのかもしれません。
いたる所に頼めば動いてくれる知り合いがいること。
「いたる所」とは、単純に地理的な意味に加えて「様々な業界に」というニュアンスも含んでいる。
12月10日の記事「 ブラームスのジムロック評 」の中で、ジムロックの長所として「顔の広さ」を挙げた。