カーテン席には(もう、無くなっちゃったけど)絵本カフェで使っていた絵本や、謎の 辞書とかが飾られているのだけど、一度も 目を通した事がないなぁ。
友が気になって「Snow White(スノーホワイト) 」の絵本を読んでいる時に実績確定を待って支払われる報酬の意味か。
「出来が悪けりゃお支払いいたしません」というニュアンスを濃厚に含む。
お手並み拝見モードだ。
叱咤激励の意味もあろうが、買い手側の上から目線も感じる。
「掃除機」って答えたら 「不正解」!! 辞書引けばわかります。
「掃除とは・・
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埃を掃って、ゴミを掃くこと」 どこにも「まずは床をみて掃除機をひっぱりまわそう」って書いていないですし、 辞書は常に正しいのです。
常に原理が書いてあります。
iPhone は楽しい。
子どもがおもちゃに夢中になるのと同じだ(^^;)。
いろいろなアプリケーションを入れると、わぁ、すごい、となって、それを自慢したくなる(^^)。
昨日の振替でプールも行かねばならず、公文は大急ぎでやらせた。
とは言え、柊生の辞書に急ぐと言うことばはない。
あいかわらず、マイペースでダラダラやっていて、先生をせかしていた感じ。
見た限りでは授業態度の悪い子どもにしか見えなかったけどいつもブログをお読みいただき有り難うございます。
最近は言葉を調べるのも、単語の意味を調べるのも、辞書を引くよりもパソコンでの辞書を使いすましています。
字を書く機会がめっきり減っているため、以前にも増して漢字や簡単な英語のスペルを思い出せ。